2011/02/03

今年の読書の目標は

1月は電子書籍5冊とソフトカバーの書籍1冊の合計6冊読了しました。

期間 : 2011年01月
読了数 : 6 冊
写真のキーコンセプト 現代写真の読み方
デイヴィッド・ベイト / フィルムアート社 (2010-11-26)
★★★☆☆ 読了日:2011年1月28日
適当日記
高田 純次 / ダイヤモンド社 (2008-02-01)
★★★☆☆ 読了日:2011年1月27日
ビジネスモデルを見える化する ピクト図解
板橋 悟 / ダイヤモンド社 (2010-02-19)
★★★☆☆ 読了日:2011年1月19日
[本/人文] 2010 - 堀江貴文 - 君がオヤジになる前に
堀江 貴文 / 徳間書店 (2010-10-29)
★★★★☆ 読了日:2011年1月13日
拝金
堀江 貴文 / 徳間書店 (2010-06-17)
★★★★☆ 読了日:2011年1月12日
これからの「正義」の話をしよう―いまを生き延びるための哲学
マイケル・サンデル / 早川書房 (2010-05-22)
読了日:2011年1月6日

やっぱり何気に自分の中で電子書籍がきてるっぽい。
iPhoneだとめっちゃ気軽にスキマ時間に読書できるから。
どんどん出版数が増えて欲しい。

2009年と2010年の1月の読了した本も振り返ってみたけれど、毎年1月は読了数が多い。
正月と連休明けによる心の余裕がそうさせているようです。

そして、1月に読んだ本がその1年間の行動に少なからず影響を与えているような気がする。
やはり余裕を持って読書すると本の内容が心に残りやすくなるのかな?
ある意味1月の読書は大事ってことか。
確かに忙しい月は読了数も少ないし、読んだ本の印象も薄い傾向にあるかも。
では最も自分のためになりそうな本は1月に読むのがいいってこと?

でも読みたい本を読みたい時に読むのが一番です。
忙しいときもせめて読書のときぐらいは落ち着いた気持ちで読もう。
今年の読書は50冊読了のほかに、もう少し余裕を持って臨むことを目標にしよう。

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